尼屋は47年間、変わらず誠実な姿勢を大切に歩んできました。
親の代から受け継いだ信用を胸に、噓をつかず、ごまかさず、まずはお客さまの声に耳を傾ける。
これからも、顔の見える保険代理店として、安心に正直であり続けます。
尼屋の心得

1. 家族にすすめられない保険は扱いません
自分の身内に説明できない内容であれば、 お客さまにもおすすめしません。
2. 難しい言葉は使いません
わからないまま話が進むことがないよう、 納得できるまで、丁寧にご説明します。
3. 良いことも、注意点も正直にお伝えします
都合の悪いことを隠した提案はしません。デメリットもきちんとお話しします。
4. 今すぐ必要でない保険は、無理にすすめません
「加入しない」という選択も、 私たちは尊重します。
5. 契約後こそが、本当のお付き合いだと考えています
見直しや給付、困ったときの相談まで、責任をもって寄り添います。
6. 迷ったときは、必ずお客さまの立場で考えます
私たちの都合よりも、 お客さまの安心を優先します。
7. 困ったときに、真っ先に思い出してもらえる存在でいます
「とりあえず尼屋に聞いてみよう」 と思っていただける存在を目指します。
※尼屋の心得は、金融庁の定める「顧客本位の業務運営に関する原則」に基づき、尼屋株式会社の考え方をわかりやすく表現したものです。
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尼屋の信条

初心を忘れずに
損保ジャパンの前身・安田火災が掲げていた「まごころでサービス」。この言葉は、今も私たちの原点であり、仕事の礎となっている精神です。折に触れて初心に立ち返り、なぜこの職業を選んだのか、何のために保険を扱っているのかを肝に銘じ、当時の純粋な気持ちを持ち続けるようにしています。
喜んで働く
働きは単に金銭を得るだけでなく、社会貢献と意識しています。思い通りにならないこと、苦しいこともありますが、それも自分を成長させてくれるための試練。さまざまな能力を磨いて、自分の力で誰かの役に立ちたい。いま就いている仕事の尊さを自覚し、働ける喜びを忘れないようにしています。ひとつひとつの仕事に感謝を込めて、今日一日を朗らかに働きます。
人と争わない
争いが起これば、どちらかあるいは両方が必ず傷つきます。価値観は人それぞれ、相手を変えようとせず、冷静な対話を心がけています。争いを避けることで、心が穏やかになり、余計なストレスを抱えずにすみます。お互いの繁栄を願い、社会全体の調和と発展に貢献したいといつも考えています。
お天道様がみている
誰も見ていなくても常に誠実であること。社会のルールは守り、ウソをつかない。ズルをしたり人を傷つけたりすることは、一時的にはわからなくても自分の心に残ります。いつも胸を張れる自分でいるために、真正直に行動します。
社会貢献活動

- 小田原市に乳児用チャイルドシートを寄贈
- 地震保険の普及啓発のため、平塚駅前でリーフレット入りティッシュを配布
- 無保険車追放キャンペーン、自動車等の盗難対策、飲酒運転撲滅運動など






